RSワクチン 2026/04/11 Tweet Pocket RSウイルスは、特に赤ちゃんで重症化しやすい呼吸器感染症です。 妊婦さんがワクチンを接種することで、お腹の赤ちゃんに抗体が移行し、出生時からRSウイルスに対する予防効果を得ることができます。 福岡市では2026年度より定期接種として開始されています。 【対象者】 妊娠28週0日から36週6日までの妊婦(福岡市に住民登録がある方) 【料金】 公費対象の方:自己負担なし 当院でも接種を行っておりますので、お気軽にご相談ください。 次のページへ→ ←前のページへ 一覧にもどる